2006年11月20日
焼酎とダイエット
ブログ開設二日目の書き込みです。
まず、タイトルの芋焼酎の由縁から。
実は現在減量中であります。
最近よく耳にするメタボリック症候群というやつです。
夏に受けた健康診断の数値に青ざめて
とりあえず、この4ヶ月で8kg落としました。
急激な減量はリバウンドが来ます。
かといってスロー過ぎるペースでは成果が見えないため意欲が続きません。
そういう意味では我ながらなかなかいいペースでここまで来たと思います。
といっても身長168cmに対して、82kgが74kgになっただけ。
まだまだ一般的には完全な太目。
その証拠に毎日出会う社内の人間は、誰一人私が痩せたことに気づいてくれません。
会う人会う人が「あれ、痩せたね!」と驚くようになることが私にとっての成功のバロメーターです。
最終目標は67kg(トータルで15kgの減量)なのです。
マラソンで言えば、ようやくちょうど折り返し点といったところです。
とりあえず、どうやってここまで来れたかですが、
無理な食事制限は続くわけがありません。
欲望に弱い自分の性格をふまえた上で、きちんと妥協策を考えました。
まず、ビジネスマンが減量する際必ずキーポイントになるアルコールですが、
酒席については完全OKにしました。
これだけでも全然気が楽になります。
付き合いの多い私の生活でこれを認めないと、すべてが成り立たないのです。
ただし、あるルールを決めました。
そこでようやく「焼酎」が出てくるわけです。
基本的に晩酌はすべて焼酎。
外で人と飲む時も、ビールは最初だけにして後は焼酎です。
焼酎はビールや日本酒と違いアルコール分以外のカロリーがありません。
アルコール分によるカロリーは体にたまらず、飲んでさわいでいるうちに結構発散します。
だからエンプティーカロリーとも言われています。
おまけに結構遅くまで飲んでも翌朝にあまり残りません。
夏はロックか水割り、冬はお湯割り、と季節を問わないし、
なによりいろんな銘柄があって楽しめる!(しかも基本的に安い!)
もちろん、アルコールを焼酎にしただけで減量が成功するはずはありません。
まだまだポイントはいくつもあります。
ダイエットについては百戦錬磨です。
(その数だけリバウンドしているということでもありますが・・^^;)
その辺のところはこれからまたおいおいと・・
まず、タイトルの芋焼酎の由縁から。
実は現在減量中であります。
最近よく耳にするメタボリック症候群というやつです。
夏に受けた健康診断の数値に青ざめて
とりあえず、この4ヶ月で8kg落としました。
急激な減量はリバウンドが来ます。
かといってスロー過ぎるペースでは成果が見えないため意欲が続きません。
そういう意味では我ながらなかなかいいペースでここまで来たと思います。
といっても身長168cmに対して、82kgが74kgになっただけ。
まだまだ一般的には完全な太目。
その証拠に毎日出会う社内の人間は、誰一人私が痩せたことに気づいてくれません。
会う人会う人が「あれ、痩せたね!」と驚くようになることが私にとっての成功のバロメーターです。
最終目標は67kg(トータルで15kgの減量)なのです。
マラソンで言えば、ようやくちょうど折り返し点といったところです。
とりあえず、どうやってここまで来れたかですが、
無理な食事制限は続くわけがありません。
欲望に弱い自分の性格をふまえた上で、きちんと妥協策を考えました。
まず、ビジネスマンが減量する際必ずキーポイントになるアルコールですが、
酒席については完全OKにしました。
これだけでも全然気が楽になります。
付き合いの多い私の生活でこれを認めないと、すべてが成り立たないのです。
ただし、あるルールを決めました。
そこでようやく「焼酎」が出てくるわけです。
基本的に晩酌はすべて焼酎。
外で人と飲む時も、ビールは最初だけにして後は焼酎です。
焼酎はビールや日本酒と違いアルコール分以外のカロリーがありません。
アルコール分によるカロリーは体にたまらず、飲んでさわいでいるうちに結構発散します。
だからエンプティーカロリーとも言われています。
おまけに結構遅くまで飲んでも翌朝にあまり残りません。
夏はロックか水割り、冬はお湯割り、と季節を問わないし、
なによりいろんな銘柄があって楽しめる!(しかも基本的に安い!)
もちろん、アルコールを焼酎にしただけで減量が成功するはずはありません。
まだまだポイントはいくつもあります。
ダイエットについては百戦錬磨です。
(その数だけリバウンドしているということでもありますが・・^^;)
その辺のところはこれからまたおいおいと・・


